poetry audio odyssey

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引っ越してみます。

blogを引っ越してます。

気分です。

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気に入らなかったら帰ってくると思います。
pao diary* | permalink | comments(29) | - | pookmark |

10枚 of the COTOSHI

今年の10枚順不同。

J-POP/電気グルーヴ
YELLOW/電気グルーヴ

電気復活ってことで嬉しい限りなんですが、
以前、卓球が「電気が一番儲かるから、貯金がなくなってきたら電気をやる」
的な事を言ってたんですけど、冗談なのかはさておき。

No.1/TOKYO No.1 SOUL SET
90年代のSOUL SETと比べるとずいぶん大人な感じですよね。
当然といえば当然なんでしょうけど。
でも攻めてますよね、ほんと。

magic hour/キセル
よく聴きました。ほんと。
でも何にもない休日にボケーッと聴いておりますので、
どんな一枚か説明しにくい(苦笑)

music & me/原田知世
リリースは昨年ですけど、今年に入って購入。
キセル作の「くちなしの丘」は曲単位でいうと今年ベスト。

GAME/perfume

文句のつけようがございません。

ライツカメラアクション/スチャダラパー

久々のシングルで、テーマに沿ったコントっぽいリリックの展開なんですけど、
90年代の「東芝クラシックス95-97」以前はこういうの多くて、
最近のはこういうストーリー仕立てのラップ少なかったなぁって。

歪曲/shing02

「待ってました」的な印象が強く、
リリースしてくれただけでありがたい感じがしてる。
ちょっと腰据えて聴かないと気圧されそうな。

tonight/□□□
本人達曰く、「ブレイクビーツミュージカル」らしいんですけど。
どこが生演奏なのか、サンプリングなのか判断つかないくらいなんですけど。
もう本人の心意気のレベルで。とりあえず、そういう心意気好きです。

Pop up/Yelle

所謂、(皮肉を込めた言い方すると)おフランスのテクノポップアイドル。
タワレコのPOP「M.I.A好き必聴!」みたいな感じであったんですけど、
ちょっとそこに結びつけるには無理があったかなぁ。


日本人が多いですね。あと歌モノが多い。そんな2008年でございました。

今日も絶賛仕事中。新年持ち越しの物件が多く気持ち悪い年越しになりそうです。
pao revue* | permalink | comments(0) | - | pookmark |

木村と。

スチャダラパーが木村カエラがコラボレーションなんて信じられないよね。
的な感じで、
やっぱりスチャダラパーのPVは毎回素晴らしいす。

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pao diary* | permalink | comments(1) | - | pookmark |

めんどくさい忘年会

あ?
忙しいです。
平日はミッドナイト帰宅、
休日は休日で、
少ない休日を謳歌するために、
朝からお外に飛び出す27歳。

家には寝るために帰るといっても過言ではございません。

家族となかなか生活リズムが合わないので、
同じ屋根の下に住ながら1週間にほとんど顔合わせない事もあってね。

あぁ、仕事めんどくさい。

今から会社の忘年会。
ボロい中華屋で高級中華です。
上海ガニ食うぞ!ピータン食うぞ!
そんなこんなでメリークリスマス!
pao diary* | permalink | comments(0) | - | pookmark |

うげー。

仕事忙しいです。
下関行った後から特にネタもないです。

このblogの存在意義が危うくなってきてますね。

とりあえず、
ちょっと落ち着いたら、
更新しなきゃいけない状況を作ってみようかと考えています。

考えているだけで、実行に移すかはわかりません。
pao diary* | permalink | comments(0) | - | pookmark |

Unidentified Flying Object

今さっき、
コンビニの前で、
インスタントのカップ焼きそばを食べる外人旅行客のカップルがいた。

が、
焼きそば
湯切りしていなかった。

こんなことで、
「コンナマズイモノ タベル ニッポンジン クレイジー」
などと思われるのだろう。
pao diary* | permalink | comments(0) | - | pookmark |

牛乳の賞味期限

「ナントカしものせき」以来のチャリで広島市内まで往復約30km。
「ツールドナントカ」から帰って実感、信号や交差点が多い。
というより、向こうが少なかったんだね。

走りながら、2009年の年賀状のアイデアが出てくる。
よくよく考えると、明日から近年稀に見る怒涛の年末業務
(年末業務自体はいつもどおりだけど、イレギュラーな物件がその倍以上の極悪非道スペシャルな1ヶ月半)
に突入するので、今のうちに、そこそこやっておくのもアリやと思い。
作業しておりましたが、

「これ、絶対この1ヶ月半の間に飽きて気が変わるじゃろ!」

という確固たるアレで、保留。

そして残ったのは、無残な描きかけの牛のイラストがひとつ…

pao diary* | permalink | comments(0) | - | pookmark |

tour de shimonoseki 2008

ついに130kmを走る日が来てしまいました。

11月3日
5時半起床。
お(い)くさんが、おむすびを作ってくれてた。
2つ頬張り、1つウエストバッグに積めて出かける。
途中でコンビニに。
後部座席を倒して自転車を積んでいる車を数台見かける。
会場に到着。

こういうの初心者の俺は、
周りをキョロキョロしながら準備。
6時半に車体の検査と受付。
一緒に出場するデザイナーさんと合流。
世帯主、もとい大会関係者と約5時間ぶりの再会。
「がんばれよ!」と背中を叩かれる。
地味に痛いのでイラっとした。
さらに大会関係者、デザイナーさんに、
「むさくるしいのが、いつもお世話になっています」と。
地味に痛いのでイラッとした。
自転車をスタート地点の列に置く。


みんなロードバイクばかり、クロスバイクやマウンテンバイクがポツポツと。
地味なはずの僕の愛車が逆に目立つ。
開会式は下関球場にて。

8時スタート。
先頭から6人(5人だったっけ?)ずつ15秒置きにスタート。
8時20分頃に、僕らがスタート。
「え?こんなに早いの?」というペースに飲み込まれる。
平均25km/h以上、22、18というように3つにグループ分けしてスタートという形で、
自分達は22km/hの後半に並んでたつもりが、
どうやら25km/hの方が予想より多かったみたいですね。
バンバン抜かされていきます。
張り切ってついて行くと後で響きそうだし、
完全に突き放されるのもアレなので、
邪魔にならない程度についていく。
珍しく山陰本線の踏切で電車待ちなどしながら、
9時20分頃に第1エイドポイント。

饅頭とバナナ、水を貰う。
トイレには長い列。トイレ見送り。

程なく、再スタート。
海風が応える。
腹が減る。
大会関係者が「俺が海に落ちる夢を見た」という場所を走る。
「めんどくさいことになるから、落ちないでくれ」と言われていたので、慎重に走る。

第2エイドは、土井が浜。
ここで、お(い)くさんに貰ったおむすびを頬張る。
うまっ!
エイドで用意されている、ゆで卵。
これが最高に美味い。2個食べる。
この時、唇をペロリするとやたらとしょっぱい。
ゆで卵の塩じゃなく、海風のせいだと思う。

程なく再スタート。
数年前に釣りをした場所の近辺を通過。
学生時代を思い出しながら、
フィッシュマンズのナイトクルージングが脳内で永遠リピート。
あれ、脳に糖分が足りないのか?

角島のフォトポイント。
携帯なんで汚いっすね。

僕には、タイミング的にも、この辺の勾配が一番きつかった気がします。

海沿いから山沿いに。
ここまでは、集団の中を走ってたり、他の方についてくので必死になってたため写真撮れてませんでしたが、
この辺りから、一人になって走って余裕が出てきます。
こんな
道を
走って
行きます。


第3エイドポイント。
温かい蕎麦ぁと冷たい蕎麦ぁを選びます。
冷たい蕎麦ぁを喉を潤すように食べ、
暖かい蕎麦ぁでほっと一息つきます。
角煮まんは、ちょうど谷間だったのでしょうか?
食べれませんでした。
角煮待ちってのもアレなので出発。
あと50kmないくらい。

この辺りで、割と足がパンパン。
そりゃ、特にトレーニングもできず、よく走っても1年前の80kmくらい。
そうなるわな。
しかし、この辺りでも僕をビュンビュン抜かしてく人がいるんですね。
「どんだけ後ろがおるんや?」と思うのですが、
やはり徐々にビュンビュン抜かしていく人いなくなりましたね。
周りの皆さんホドホドです。

第4エイドポイント。


肩やら、酸素の状態やらから、おなじみの偏頭痛が軽く出始めたので、
バファリンをキメます。
ここで、そうめん。
食ってばっかりじゃ。

再びスタート。
この時点であと21km

感動のゴールをどう演出するか。
ちょっとゴールを意識し始めます。
そんな中、
えっ?参加者?


何故かスピードが出ない。
疲れかなぁとも思ったんですけど、
地味ぃに登りなんですね。なんとも。
100km地点の看板を見て少しテンション上がりながら、
ぐんぐん走って、
最後の深坂峠を登りきり

あとは下り。

でゴール。
15時半過ぎ。
ゆっくりとゴールしました。
しかし、ほとんどの参加者の方は13時、14時代にゴールしてるらしく、
すでに、アフターパーティー的なイベントが開催中。
想像していた以上に地味なゴール。

感動のゴールに出迎えなし!
24時間テレビのマラソンで武道館に誰もいない的な。
(感動のゴールを見届けるべく来るはずのお出迎えの方が会場に辿り着けないというオチ)

抽選会には間に合ったけど特に何も当たるはずもなく、
そのまま、サービスのふく鍋を食べて、
無料の瓶コーラを飲み干し、
大会関係者に挨拶だけして、
下関市内で絶賛迷子中のお出迎えの方を拾いに会場を後にしたのでした。
(でも、このお出迎えがなければ僕、帰りの高速道路で居眠り運転で死んでたと思います)

翌朝、筋肉痛だと思っていたのだけど
どうやら足のスジを伸ばしてたらしく
ふくらはぎの上の方からヒザ裏にかけて、
階段の登り降りの時にピキーンと痛む。
おそらくサドルが高かったのかもしれません。
今まで走った最長距離のため、
今まで気づかなかったモノがたくさんありますね。
この痛みもその一つ(一週間でだいぶよくなりました)。

それにしても、他の参加者のブログでもありますが、
道端のみなさんの応援が凄い。
どこを走ってても僕らが本当の自転車の選手かの如く、
「がんばれー!」と手を振ってくれるんですね。
ちょっと勘違いしてしまう程です。

これまた、他の参加者のブログでも書かれてますが、
大会運営の素晴らしいこと、素晴らしいこと。
こんだけの事を抱えてると
そりゃ、僕が海に落ちて対応に追われる夢でうなされるわな。
ほんまに、おつかれさまでした。

来年もよろしくです。
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tour de shimonoseki 2008   の前日。

1週間遅れましたが、書きます。

11月2日
10時半、チャりを押し込んだekワゴンに乗り込み出発。
途中、お土産用に汁なし坦々麺(持ち帰り用生麺)を購入。
11時半、広島市内を再出発。
廿日市で渋滞に巻き込まれる。
そういえば紅葉シーズンになりかけのため宮島で混むことに気づく。
宮島口でお土産を買おうと思っていたが断念して2号線から逸れ渋滞回避。
約1時間のロスで、大竹ICから高速に乗り、下松SAで広島土産購入。

ひた走る。

佐波川SAで召喚電話連絡。
ETCの割引区間をオーバーしてしまうため、山口南ICで降り2号線。
小郡→宇部・厚狭あたりで懐かしさにより哀愁、フィッシュマンズを口ずさむ。

16時、本日の宿の駐車場に無事到着。
カーナビなしで住所を教えてもらうだけで、
迷わず完璧な時間に到着する自分に惚れる。
恍惚つかの間、召喚していたK村到着。
K村の車を運転し、フラフラと九州上陸。
前の週にM永とも会ったけど、話す内容はだいたい同じ。
お互いの近況の後、
四国のアイツがどうとか、
萩のアレはどうとか、
川崎のゾンビがどうとか…
で、
久々に、一蘭のラーメン。

本日の宿のお子ちゃまが寝付くまで時間を潰すことに、
K村と二人、ラウンド1に。
K村とバッティング、テニス、バドミントンというレア体験で汗を流す。
この時点で、次の日130km走らなければならない体に筋肉痛の恐れ。

ラウンド1を後にし、スーパー銭湯的施設。
炭酸風呂にて、体の毛という毛に気泡がまとわりつき、人間海ぶどうと化す。

再び下関に戻り、本日の宿へ…
行く寸前で、家主(世帯主)から電話で「今から迎えに来い」と。
そのまま、次の日の会場までドライブして宿へ。

23時過ぎに到着。
結婚式以来、お(い)くさん会う。
お土産を食う。ビールを飲む。
お子ちゃま、一度起きるが俺を見て泣く。
俺が怖いわけではない、ただ寝起きなだけだ。
世帯主は朝3時に出て行くそうな。
なんだかんんだで、就寝。

どきどきする。
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foget ipod

今日は、ipodを家に置いて出てきてしまいまして、
電車の中で、おばさんやら、大学生やら…
普段は遮断している周りのくだらない雑音に敏感に反応してしまいまして、
朝からなんかアレです。
本来なら、気にならないレベルなんでしょうけど、
一度耳に入った雑音が抜けない抜けない。
そもそも「気にしない、気にしない…」のループって気になってるってことでしょ。
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